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2026年も給湯器の補助金はある?初めてでも分かる給湯器補助金

2025.12.18NEW!

いつもブログを見ていただいている皆さま、こんにちは!

SAKAI株式会社 SAKAIのリフォーム伊達咲です。

本日は、給湯器の2026年度の補助金制度についてご紹介いたします!

最後まで、ご覧いただけますと幸いです。

2026年も給湯器の補助金は使える?


給湯器のご相談を受けていると、「給湯器の補助金って、来年もあるんですか?」という質問をよくいただきます。

結論から言うと、2026年も給湯器の補助金は継続される見込みです。
国が進めている省エネ対策のひとつで、高性能な給湯器に交換する家庭をサポートする制度です。

給湯器の補助金ってなに?

簡単に言うと、省エネ性能の高い給湯器に交換すると、国が費用の一部を負担してくれる制度です。
最新の給湯器は、少ないエネルギーで効率よくお湯を作れるため、電気代を抑える効果があります。

そのため国としても、古い給湯器から新しい省エネ給湯器への交換をすすめています。

2026年の補助金対象になる給湯器

2026年も、エコキュートを中心とした高効率給湯器が補助金の対象になります。
エコキュートは電気を使ってお湯を作る給湯器で、電気代が下がりやすく、人気の高い機種です。

そのほか、電気とガスを組み合わせたハイブリッド給湯機や、発電もできるエネファームなども対象となります。

いくらくらい補助金がもらえるの?

補助金額は給湯器の種類や性能によって変わりますが、
エコキュートで7〜10万円前後が目安です。

また、電気温水器など古いタイプの給湯器を撤去する場合、追加で補助が出ることもあります。
「思っていたより負担が少なく済んだ」と感じる方も多いです。

いつの工事から対象になるの?

2026年の補助金は、2025年11月28日以降に行う工事が対象です。
すでに対象期間に入っているため、急な故障で交換する場合でも、条件が合えば補助金が使える可能性があります。

ただし、補助金には予算の上限があり、早い者勝ちになる点には注意が必要です。

申請はむずかしい?

補助金の申請は、工事を行う業者が代わりに行います
お客様ご自身で複雑な手続きをする必要はほとんどありませんので、安心してください。

給湯器は壊れる前の交換がおすすめ

給湯器は10年を過ぎると、急に故障することが増えます。
突然お湯が出なくなり、慌てて交換するケースも少なくありません。

補助金が使える今のうちに、余裕をもって交換を考えておくと、費用面でも気持ちの面でも安心です。

最後に

2026年も、給湯器の補助金は継続される見込みです。
エコキュートなら数万円の補助が受けられる可能性があり、電気代の節約にもつながります。

「そろそろ給湯器が古くなってきたかも…」という方は、
補助金が使えるこのタイミングで、一度検討してみるのもおすすめです。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。
このブログを見ていただいている、皆さまの参考になれば幸いです。

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皆様!今のうちに補助金使用してリフォームしませんか!?

2025.08.28NEW!

こんにちは、SAKAIのリフォームの大津留李佳です♩

8月も後半に差しかかり、まだまだ厳しい暑さが続いておりますが、皆様にはお変わりなくお過ごしでしょうか?

先日、同期と一緒に福岡の糸島へ行ってきました!
青い海と白い砂浜が本当にきれいで、しばらくの間、言葉を忘れて見とれてしまうほどでした。

のんびりと海風に吹かれながら過ごす時間は、とても心地よくリフレッシュできました。

こちらの写真は糸島で撮影したです☆

 今回は、リフォーム補助金について届け致します!

補助金リフォームとは?

国や自治体が、暮らしの安心・快適さや環境対策を目的にリフォーム費用の一部をサポートしてくれる制度です。
👉 自己負担が減り、同じ予算でもワンランク上の工事が可能になるのがメリットです。

主な対象リフォーム

  1. 省エネリフォーム

    • 断熱窓・ドアの交換

    • 外壁・屋根・床の断熱工事

    • 高効率給湯器(エコキュートなど)導入

  2. 耐震リフォーム

    • 耐震診断・耐震補強工事

  3. バリアフリーリフォーム

    • 手すり設置

    • 段差解消

    • 浴室・トイレ改修

  4. 防災・減災リフォーム

    • 雨戸・シャッター設置

    • 屋根の耐風化 

🔹 代表的な補助制度(国)

  • 住宅省エネ2025キャンペーン
    (こどもエコすまい支援事業の後継)
    → 断熱窓や高効率給湯器など、省エネ性能アップ工事が対象。

  • 長期優良住宅化リフォーム推進事業
    → 省エネ・耐震・劣化対策を組み合わせた大規模リフォームに最大250万円。

  • 自治体独自の補助金
    → 各市町村ごとに「耐震改修補助」「高齢者住宅改修補助」などがあります。

今、このブログを見てくださっている奥様!旦那様!

是非一度、SAKAIのリフォームのスタッフに水回りのご相談をしてみませんか?

ありがたいことに昨年もたくさんの方にご来場いただいておりますので事前予約も受付しております✨

お電話またはホームページよりご予約できます☎️

 

是非、遊びに来てくださいね(*^_^*)

 

もちろん、リフォームのご相談も承っておりますので

お気軽にお声がけください^^

お困り事やご相談等がございましたら、

お電話・メールでも受け付けていますので

ぜひお気軽にリフォネにお問い合わせください。

お問い合わせ専用フリーダイヤル☎0120-697-006

メールでのお問い合わせはこちらから→https://www.refone-oita.com/contact/

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【GX志向型住宅】についてご紹介します!!

2025.07.24NEW!

みなさま、お久しぶりでございます。2025年新卒入社の種村芙希(たねむらふき)です。

最近は、晴れているのに突然雨が降ったりと、天気が不安定ですね。
湿気を感じる蒸し暑い日が続いておりますので、熱中症にはくれぐれもお気をつけください。

そんな中、先日母と一緒に夜のスターバックスへ行ってきました。気になっていた「ビタークリームコーヒー」を飲んでみたところ、程よい甘さと苦さが絶妙でとても美味しかったです。ぜひ皆さまもお試しください!

さて、今回は最近少しずつ耳にするようになってきた、【GX志向型住宅】についてご紹介をさせていただきます。

【GX志向型住宅】とは…?

G は「Green(グリーン)」=環境にやさしい、脱炭素などを意味します。 X は「Transformation(トランスフォーメーション)」の略記号です。

ここで疑問に思うのが、「なんで“Transformation”が“X”になるの?」ですよね。
私も思いましたので、ご説明します!

調べてみたところ、どうやら「X」は、英語圏では「変化・転換・変革」を意味する記号的な略字として使われることがあるようです。「X=変革」と覚えておくと良いかもしれません…!
これらを踏まえて… GXとはつまり、“環境にやさしい社会に向かって、大きく暮らしやしくみを変えていこう”という考え方です。

GX志向型住宅とリフォームって何か関連があるの…?

GX志向型住宅と聞くと、環境にやさしいお家づくりや太陽光パネル、高性能でお金のかかるお家作りをイメージされる方が多いです。そのため、新しく建てるお家のイメージが強く、リフォームは関係が無いと考える方も多いのでは無いでしょうか?

実は、全くそのようなことはなく、リフォームでもGX志向型住宅を作れちゃうんです…!

例えば、窓を断熱効果の高い窓に交換して省エネを目指したり、ヒートポンプ式の給湯器 「エコキュート」に交換して高騰中の電気代を抑えたり、中には太陽光電池・蓄電池を設置する方もいます。

様々な方法で、自然の力を利用した機械を取り付けたり交換することで、GX志向型住宅を目指すことが出来るんです。

ちなみに… GX志向型住宅は、国が積極的に推奨している事業です。そのため、今!リフォームをお考えでしたら国から補助金をいただいて、お得によりグレードアップした窓や給湯器に交換が出来るんです!

補助金の制度や金額について知りたい方はぜひ、一度SAKAIのリフォームにお問い合わせくださいませ。 スタッフが丁寧に無料のお見積もりを作成し、補助金についても説明をさせていただきます!

また、様々なリフォームをSAKAIでは取り扱っておりますので、何かお困りごとや気になることがございましたら、ぜひお問い合わせください。 最後までご覧いただきありがとうございました!

お問い合わせはこちら 

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